03日本製の記事

軽快なイメージのダイニングチェアですね♪

メープルの無垢材を使ったフレーム。座面と背中はストラップベルトです。

軽くて扱いやすく、カジュアルな雰囲気がいいチェアですね☆

AXCIS×CRAFTLABのコラボ作品の『スクールチェア(type2)』。

オーク×アイアンのコンビ、アンティーク仕上げがおしゃれーな椅子ですね♪

"スクールチェア"とのことですが、ダイニングチェアとして使ってもよさげな(!?)

【サイズ】
W360×D360×H720mm

【素材】
オーク材、アイアン

プランクトンチェア

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大阪の有名クリエイティブ集団"graf(グラフ)"と、大阪の老舗家具メーカー・相合家具製作所とのコラボレーション・ファニチャーブランド「ad」シリーズの椅子『Plankton chair(プランクトンチェア)』。

grafオリジナルのチェアでかっこいいですね。
そして、100台限定でブラックとホワイトが登場♪

シリーズのプランクトン・テーブルとの相性も抜群です☆

Pino-Chair

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ナラ無垢材の木目が楽しめる、オシャレなダイニングチェア『Pino(ピノ)Chair』。

全体的に丸いフォルムがかわいいデザインですね♪

座面は、カバーリングタイプなので、マジックテープで簡単に脱着できます。

また、前脚が丸脚、後脚が角脚と、何気に凝っているのもうれしいところ☆

nextmaruniアームレスチェア

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nextmaruni×イタリアデザイン界の巨匠Alberto Meda(アルベルト・メダ)のアームレスチェア。

アルベルト・メダが、日本の連子格子(れんじごうし)をイメージソースにしてデザインしたというチェアです。
背から座面にかけて 格子状に並んでいる細い棒材は、 座ると適度にたわみ、身体をやさしく支えてくれます。

また、高度な木工技術を要する楕円ホゾがポイント♪
とくに、後脚の接合部分がおしゃれですねー☆

LINKチェア

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植物的な造形のアルミダイキャスト・フレームを持つアームレスチェア『LINKチェア』。

アルミダイキャストの脚のデザインがカッコいいですね♪

↑は3本脚タイプですが、4本脚タイプ、キャスター付タイプもあります。

トライレッグチェア

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インテリアショップ・センプレがここ数年構想を練ってきたという、究極の3本脚チェア『トライレッグチェア』。

普通の4本脚では不安定になってしまうところを、トライレッグでは3本脚で座面をギリギリのところまで削ぎ落としたとのこと。

たしかに、北欧家具の本場・デンマークでも3本脚の椅子がけっこう多いんですよね♪

nextmaruni Naoto Fukasawa chair

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世界中から注目されているプロダクトデザイナー深澤直人が「椅子らしい椅子を」をコンセプトにデザインした、nextmaruni(ネクストマルニ) ブランドのダイニングチェア。

木材には肌の綺麗なブナ材を使用しています。高度な接合加工を施す加工で、座面がまるでひとつの木材のかたまりから出来ているようなイメージに仕上げています。

シンプルだけど、おしゃれなダイニングチェアですよね♪

PASTAアームチェア

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喜多俊之デザインのアームチェア『PASTA』。

1984年、天童木工から発売された椅子です。

背から肘、座、脚までのびた一体のフレームが、技術の高さと美しさを物語っていますよね♪
フレームに配した黒いラインは、厚みを感じさせないためのアクセントだそうです。

肘アリと肘なしタイプがあります。

SANAAチェア

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世界で活躍中の建築家ユニット・妹島和世+西沢立衛/SANAAデザインによる、nextmaruniのチェア。

「ラビットの耳」型、かつ、フリーハンドで書いたような左右非対称さが印象的な椅子ですよねw

白くて透明感のあるブナ材を使って、どこにでも置けるコンパクトさも魅力♪
また、クール感が強調されたブラックも。

一人暮らしの女性の部屋にも合いそうですね!?

竹集成材の剛性と弾性を活かしたダイニングチェア「TENSION」。

岡山県倉敷市にある株式会社テオリとその地元デザイナーのコラボレーションによって生まれた「竹集成材プロジェクト」。

そのプロジェクトから生まれたこの椅子は、竹集成材にスリットを設けることで、構造部材にクッション性を持たせ、シャープな見た目に反する柔らかな座り心地を実現しているそうです。

いろんな木のチェアを見たことがありますが、竹のダイニングチェアははじめてかも!?
うーん、どんな座り心地か、試してみたい♪

2007年にはグッドデザイン賞を受賞しています☆

プライチェア

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乾三郎×天童木工のダイニングチェア『プライチェア』。

このイスは背と座の2枚の成形合板を組み合わせスチール脚をつけたシンプルな構造ですが、これは当時、海外への輸出の際、少しでも積載できる数を増やし、輸送コストを下げるために乾氏が考案したノックダウン(組み立て式)家具だったからだそうです。

乾三郎×天童木工といえば↓のローテーブル(座卓)が有名ですが、こんなチェアもあったんですね。

天童木工得意のプライウッドだけに、座り心地は良さそうですが、背の接合部分がちょっと野暮ったいかなw

折鶴/ORIZURU

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天童木工2008年の新作ダイニングチェア『折鶴/ORIZURU』。

天童木工の成形合板技術の「究極」に挑戦したイスです。
複雑に曲げられた形状は、まるで折り紙のよう♪

成形合板ならではの"しなり"を生かしたクッション性のある座り心地と、日本的でミニマムな美しさが印象的です。

デザインは奥山清行氏。

成型合板のチェアとしては高額ですが、技術的な制約でしょうがないんですかね!?

剣持勇 POLLOチェア

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ジャパニーズモダンデザインの巨匠・剣持勇氏がデザインしたパーソナルチェア『POLLOチェア』。

1961年、元々はゴルフ場のクラブハウス用にデザインされたチェア(左)ですが、1999年に合板の表面に割れがでない限界に近い絞り込みが技術的に可能になったことにより、メープルを表面材として使ったヌードタイプ(右)が復刻されました。

1枚の合板からなる複雑な3次元曲面を描いた椅子で美しいですね♪

長大作の中座椅子

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デザイナー・長大作の中座椅子です。

長大作といえば、1960年に発表され名作家具として広く知られている『低座椅子』ですが、こちらは同じテイストで、背もたれの高さ10cm・座面高を5.5cm高くして、低座椅子よりゆったりとした座り心地と立ちやすさを追求したデザインとなっています。

ちなみに、天童木工創立20周年を記念して開催された「第1回天童木工展」で発表された作品の復刻製品となります。

オリジナルの発表が1960年ですから、現代の生活に合わせて、寸法、形状など微妙に改良しているそうです。

洋室ながら、ローな生活をしたい人にはよいかもしれませんねー♪



↑低座椅子

柳宗理のダイニングチェア

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天童木工×柳宗理のダイニングチェアです。

背板と座板のカーブが身体にぴったりフィット。
シンプルなデザインは、ダイニングチェアの定番といえそうです。

成形合板の美しさと無垢材の力強さをあわせもった椅子ですよねー♪
さすが、柳宗理!
スタッキングできるのも、ポイント高し(^^)

グッドデザイン賞受賞作品でもあります。

ダイニングチェアpepe

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無垢材のダイニングチェア『pepe』。

接合部分はすべてフィンガージョイント加工を施して、滑らかなラインを実現させたこの椅子は、村澤一晃氏のデザインで、2005年度のグッドデザイン賞を受賞しています。

サイドのフレームのデザインの違いで、肘付き(左)と肘なし(右)の2タイプあります。
肘なしタイプのpepeは特に女性に人気があるそうです。
普通のアームチェアに比べ、出し入れや座って立つ動作などがしやすいのが理由とのこと。
たしかに、デザイン的にもスッキリ感が増しますね♪

素材はブラックチェリー、ウォールナット、ナラ、ブナ、ホワイトアッシュから選べます。

柳宗理のシェルチェア

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柳宗理×天童木工の『シェル・チェアT-3036』。

柳宗理×天童木工、さらに成形合板の椅子といえば、ついバタフライチェアを思い浮かべますが、こちらもなかなかの名作です♪
小振りで使いやすいデザインは、まさに時代に左右されない普段使いのプロダクトです。

とはいえ、ちょっとはレトロ感が漂いますかね!?

nextmaruni 黒川雅之チェア

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nextmaruni(ネクストマルニ)のプロデューサーでもある黒川雅之が手掛けたダイニングチェア。

ネクストマルニとは、デザイナー黒川雅之氏をプロデューサーに迎え、日本屈指の家具メーカー・マルニ木工が推進する産業と文化の融合的な活動です。

直線的なフレームと、やわらかな合板の曲面が、織り成す絶妙な"間合い"。
これは、西洋と日本の二つの文化の葛藤を表現しているそうです。

デザインもカッコいいですが、座り心地を確かめてみたいですね♪

座面にナラ材を使用したタイプ(左)と、アクリルを使ったタイプ(右)があり。

この4月からテレビ東京・大阪系でスタートした、料理トークバラエティ番組「太一×ケンタロウ 男子ごはん」。

TOKIO国分太一くんとケンタロウさんがトークを繰り広げながら、男性向けに料理指南をする番組で、なかなかの人気です♪

で、その撮影スタジオ内で使われているインテリアには『TRUCK FURNITURE』の家具が採用されています♪
『TRUCK FURNITURE』はインテリア好きには有名な、大阪のオリジナル家具屋さんです。

ケンタロウさんはTRUCKと懇意ですからねー、きっと彼の意向でしょうね。

2人が座るダイニングチェアもTRUCK製。

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ケンタロウさんが座っている椅子は「OAK SR ARM CHAIR」(左)。
太一くんが座ってるのは「QUATTRO CHAIR(右)」。

どちらもシンプルなデザインのダイニングチェアですが、味があっていいんですよね♪

男子ごはんの情報はこちら。

TRUCK FURNITURE公式サイト

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