アルネ・ヤコブセンによりデザインされた『グランプリチェア』。
1957年にミラノ・トリエンナーレでグランプリを受賞したことが名前の由来。 セブンチェア、アントチェアなどヤコブセンの代表的なプライウッドチェアの中では、唯一この作品のみウッド・レッグが採用されており、そこがいいですねー♪
で、さらにオイルレザー総張り仕上げ(写真右)仕様がまたすばらしい!
斜め上からのアングルが、カッコいいんだよなぁw
現在は生産終了となってしまっているため、ヴィンテージものでしか手に入らないんですよね?。